作者:株式会社産経デジタル リリース日:2008-12-11
販売元:Sankei Digital.INC
バージョン:2.0.3 (iPhone OS 3.0 Tested)
対応言語: Japanese
産経新聞を、一面からテレビ欄まで、紙の新聞そのままのレイアウトで読むことができます。当日の新聞データは、毎朝午前5時に準備します(新聞休刊日の翌日はお休みです)。出勤前に自宅でダウンロードすれば、満員電車の中でもラクラク新聞を読めます。
【ver2.0.3】
・iPhone OS 3.0における方向切り替え(加速度センサー)に対応しました。
※方向切り替えにつていは、使えないように選べるようにしてほしいというユーザーの声もいただいておりますので、今後の課題として検討します。
【操作】
・アプリを起動すると、未取得の最新紙面データをダウンロードします。
・最新紙面のダウンロードは、一面から順番に行われます。ダウンロードにかかる時間は、3G回線か無線LANか、ご使用の通信環境によって異なります。
・ダウンロード中に地下鉄に乗るなどして通信が途絶えた場合、通信のできる場所で再度ビューワーを起動し、「ページ一覧」画面などから読みたいページを選択すると、自動的に残るデータの取り込むこともできますが、通信環境の整った場所で、あらかじめ全データをダウンロードすることを推奨します。
・全紙面をダウンロードした後は、 iPhone3G/iPod touch内にデータを蓄積します。地下鉄の中など通信が使用できない環境でも、新聞を読めます。(未取得データについは、通信環境のない場所ではごらんいただけません)
・「ページ一覧画面」で面名の前に青い丸印がついているものが、ダウンロードが完了したページです。
・「ページ一覧画面」で青く囲まれているのが、最後に読んだページです。
・「ページ一覧画面」で面名がグレーになっているのは既読ページです。
・ダブルタップにより、3段階に拡大。その後ピンチアウト、ピンチインでお好みのサイズに調整してください。2本の指で画面をタップすると1段階ずつ縮小します。
・ページをめくるには、画面をタップ後、下部に表示される「進む」「戻る」ボタンをタップしてください。または、ページをフリックして(指ではじいて)ください。
・アプリのバージョンをアップしたり、アプリを削除すると新聞データもなくなります。バージョンアップ後は、通信の安定している場所で、再度紙面データを取得してください。